旅や撮影の記録を綴る場所です。余裕があったら過去の投稿もさかのぼって書く予定ではいます。私に時間をくださるか、一日を48時間にしてください。
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ブログ
- 北の大地へ2025パート3・Lynetterを追いかけたスカンジナビア旅行もラストスパート。とある車両を追いかけるためだけに、デンマークの遠い田舎のほうへ訪れた人間のお話。
- 北の大地へ2025パート2・『なんだこれ』デンマーク、スウェーデンと徐々に北上する中、いざノルウェーへ。到着直後から、またもや奇跡を起こしまくる2025年9月29日から10月1日のブログ。
- 北の大地へ2025パート1・Lynetterを追いかけてプラハ弾丸旅行から帰って束の間、再び大きな荷物と共に長距離列車へ。行く先はデンマーク、スウェーデン、ノルウェーのスカンジナビア3国。
- タトラのラッシュ、タトラッシュ8月下旬にプラハに行ったばかりなのに、再度プラハ行きの支度を始めた人間がここに。市電150周年記念のパレードを見に行く、2025年9月20日から22日のブログ。
- 8日で8カ国の5000km弾丸ツアー・後編5000kmの弾丸ツアーの前半はハプニングなくスムーズに進んだのに、いざ後半に入りブダペストへ向かう最中にちょっとしたトラブルが。
- 8日で8カ国の5000km弾丸ツアー・前編プラハ行きたい!(唐突)でも直接行くのはつまんない!(意味不明)ひょんなことから5000kmを超える8か国ツアーの計画が立ったのであった。
- 海を横目に迂回と運休夏だ! 週末だ! 海だ! の方程式はドイツではそう簡単に成り立たないのである。とかいいつつ、仕事帰りに北へ旅立った人がここにいる。簡単そうに見える旅程も迂回と運休で崩壊した2025年7月25日から27日のブログ。
- 予想も期待も超えてゆくMannheimの市電が125周年ということで、パレードが開催されることになった。予告には15編成の展示とあるので、これは行くしかなかった。地元のフランクフルトのイベントを蹴ってまで向かった先の2025年6月29日のブログ。
- ひたすら客車に揺られ続けてダイヤ改正とは、新たなる列車が誕生するとともに古いものが消えるタイミングでもある。とはいえ、直前になるとマニアが集結し大変なことになりがちなので、早めに訪問しておきたい気持ちも大きかったのである。客車列車に9時間ほど揺られた6月19日と20日のブログ。
- そうだ、Zürichに行こう例年と比べて、2025年に入ってからほとんど旅行をしていなかった矢先に、野生の祝日による4連休が現れた。これは旅に出るしかないでしょ。予定日2日前に、3国を跨ぐ切符が召喚されたのであった。
- 60年の軌跡を辿ってベルリン郊外の小さな町、Woltersdorf。60年ほど駆け抜けてきた車両たちも、ついに引退の時。
- 日本旅行2024夏パート7・伊豆発フランクフルト行き日本旅行の最後にとあるイベントに参加するため、沼津に前泊。そしてイベントに参加し、帰国前ギリギリまでいろいろと撮影。
- 日本旅行2024夏パート6・江ノ島の至福のひととき日本滞在もついに後半。宿は横浜へ移動して、東京の南側を中心にいろいろと記録してゆく。そしてついに念願のあのお店へ。
- 日本旅行2024夏パート5・14年ぶりの再会朝方に運用表を確認して、とある車両と14年ぶりの再会を果たす。翌日には遥か山奥へ、思い出の車両を記録しに。
- 日本旅行2024夏パート4・見慣れた日常を求めて関西から戻ってきた翌日。特に臨時などが動いていないタイミングを逆手に、いつもの車両の日常的な運用を記録すべく、東京を東へ西へ。
- 日本旅行2024夏パート3・私の原点の車両関西から関東へ戻る際に、どうしても立ち寄りたい場所があった。新幹線だけで帰らずに、名古屋までの道のりで立ち寄ったのは、60年前に製造された車両が走り続けるあのローカル線。
- 日本旅行2024夏パート2・6年ぶりの北陸関西に移動すると言っても、直行するわけがないこの人の旅のルート。6年ぶりの北陸経由、天気はまったくもって撮影に向いていない。
- 日本旅行2024夏パート1・臨時列車に囲まれて前回の日本旅行では体調を崩しながら4週間も北海道から広島まで駆け巡ったしゅうさん。体調が回復したとはいえ、無理も禁物。今回の2週間半の滞在はスローペースで、関東中心となったのである。
- 北の大地へ2024パート4・ついにご対面イベントで旧型機関車を撮影したり、広角レンズで遊んだり。ノルウェーを満喫していると思いきや、いきなりスウェーデン。
- 北の大地へ2024パート3・見慣れた景色本来の撮影目的が消滅した代わりなのだろうか、オスロ近郊でレアものが大量発生。常にカメラを構えていたノルウェー滞在中のブログ。
- 北の大地へ2024パート2・駅という美術館スウェーデン国内の現役路面電車をコンプリートすべく、ストックホルムに滞在しながらノーショピンにも行ったり市内を回ったり。ノルウェーに出発する前の2日間のブログ。
- 北の大地へ2024パート1・ゴムタイヤコッペパン前回のノルウェー訪問から早くも2年が経とうとしていた。消えゆく旧型車両を記録した私、でも飛行機には乗りたくない私。「じゃあ鉄路で行けばよくね?」
- 一日限りのInterRegio2024年の2月21日に、ハンドルドア車両のラストランを兼ねたInterRegio臨時列車が運転された。
- 体調とレア車の反比例鉄道フォトライターの橋爪さんがドイツにいらしているということで、お久しぶりにお会いすべく仕事帰りにそのままWürzburgへ。
- 西のデュワグと東のタトラとあるフォーラムにマグデブルグの旧型市電が引退することに伴ってイベントが開かれるとの告知があった。
- メディア出演の裏側普段は交通情報などのお問い合わせメールが届くこのページの公開アドレスに、とある取材のメールが一通届いた。
- Stuttgartの福井に会いに行く12月26日、クリスマスの祝日の2日目。私は朝6時出発し、はるか南のStuttgartへ南下。
- 忙しきクリスマスイベントクリスマスシーズンは臨時列車の運転が多く、買い物より列車の追いかけで忙しい私です。
- 登場するもの、去ってゆくもの12月の第2週末はダイヤ改正。毎年なにかが消え、何かが新しく登場する週末は鉄道好きにとっても忙しくなる。
- Trans Europ Express を求めて2023年11月25日。家でのんびりしていると、友人から103の初号機が動いているとの情報。
- パノラマカーでライン下りすっかり秋になったドイツ。寒い、天候の悪い日が続く中...突如、ノルウェーメンバーがドイツに突撃しに来た。
- ハンブルグの秋友人の60歳の誕生日パーティーに招待され、日本から帰国してすぐに北上。
- 日本旅行2023秋パート10・楽しい時間はあっという間に過ぎてゆく日本に到着したぞーなんてはしゃいでいたのも昨日のように思えるが、気づけばほぼ一か月が過ぎ、ドイツへ帰国の時も近づいてきていた。
- 日本旅行2023秋パート9・過去を現代に語り継ぐ何度も来ている広島、トラム好きの私だから路面電車がメインだと思われがちなものの、実はほかの目的もあって旅をしていたり。
- 日本旅行2023秋パート8・福井のドイツに会いに行くドイツでも名前が知れ渡っている街、福井。ドイツでもほとんどが現役引退済みのGT4という路面電車車両が、ここではまだまだ元気に活躍している。
- 日本旅行2023秋パート7・都会と都会の違い東京、大阪、名古屋と大きい街のそれぞれの違いもなかなか面白いもので、やはり鉄道にも違いが表れるものだなと観察して気づいた。
- 日本旅行2023秋パート6・海、山、街、トラム北海道のトラムをコンプリートするには、札幌以外に函館も行かないと。
- 日本旅行2023秋パート5・北の大地でレアトラム博打今までは本州からは沖縄にしか脱出したことのなかった私、ついに北の大地へ。
- 日本旅行2023秋パート4・雷都の稲妻とご対面新たなトラムが開業したからには少なくとも下見に行きたい私は、いまだにテンションが高いままのアス君を連れてライトレールに試乗。
- 日本旅行2023秋パート3・西に行って東に行って北に向かう日本に到着してから一週間、ようやく大きな旅の始まり。ただこのひねくれもん、ストレートに北海道に向かうわけがなく、まずは真逆の方向へ出発。
- 日本旅行2023秋パート2・日本の秋を求めて友人の柿(@kakipi_koohate)に連行され、車ではるばる長野へ1泊2日のプチ旅行。
- 日本旅行2023秋パート1・慌しき街を駆け抜ける2023年の1月に日本に行ったばかりのしゅうさん。なんかまた日本にいますね。
- フランクフルト発・広島行き時は遡ること2023年2月。フォロワーさんから一件のメッセージが届いた。その一通のメッセージから動き出した、とあるプロジェクトは2か月後の4月30日と5月7日に動き出した。そんなビッグイベントのブログ。











































